文書管理システム もんじゅの知恵の活用シーン

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文書管理システム オンサイトクラウド「もんじゅの知恵:everythink」の活用シーン(情報共有,ペーパーレス,新人教育,コミュニケーション)

もんじゅの知恵® 4つの活用シーン

情報共有に活用
情報共有に活用
ペーパーレスに活用
ペーパーレスに活用
新人教育に活用
新人教育に活用
コミュニケーションに活用
コミュニケーションに活用

情報共有に活用

インターネットの普及により、情報も簡単にかつ、大量に入手しやすくなっています。
また、紙で保管するよりもデータで保存することが多くなっているでしょう。

デジタルデータは、日々、蓄積され、探すのにも一苦労です。
10分程度で探せれば良いですが、1時間や半日かけても見つからないことも…。

また、データは個々人のパソコンに入っており、その人がいないと「分からない」
「引き出せない」…ということになっていることが多いようです。
そうならない為に、データの共有を行いましょう。

更に、ただ単にデータ(情報・ファイル)の共有するだけではいけません。
簡単に探せないが為に、利用されなくなってしまう場合もあります。
例えば、他の人が作成した資料は「フォルダー構成やファイル名の付け方が人により異なる」為、保存ルールを作っても探すのが難しいという声をよく聞きます。

文書管理システム オンサイトクラウド®もんじゅの知恵®
文書の中に含まれている「キーワード(ことば)」で検索(全文検索)が可能なので、大量の共有情報から簡単に必要な情報・ファイルを引き出すことが可能です。

この様な機能を持つ 文書管理システム オンサイトクラウド®「もんじゅの知恵®
利用すれば、「将来使うか」、「必要になりそうか」など考えずに「とにかく保存」する、
「捨てる整理」から「貯める整理」への転換が可能となります。

ペーパーレスに活用

紙の書類、資料の保管は会社のスペースを狭くし、コストもかかります。
では資料を削減すれば良いのでしょうか?そんなに簡単にはいきませんよね?

大事な書類(取引履歴、企画書、提案書、見積書、契約書等)を捨てる事は出来ません。企画、提案書等は会社の大事な資産です。

紙の書類、資料はスキャンしてデジタル(PDF)化してしまいましょう!
近年OCR(文字認識)の精度は活字印刷文字では9割程度とかなり高い精度と言われています。(条件の悪い時の文字データ化精度は5、6割程度です)

これらの会社独自のデジタル情報資産は もんじゅの知恵®の検索(全文検索)で
誰でも簡単に高速にファイルを探し出しやすくなります

新人教育に活用

<内容・状況の把握>
新人の方に仕事内容を覚えてもらう際、最も有効な手段の一つが
「議事録や資料、お客様やプロジェクト内に流れた、メールを読むこと」です。

議事録や資料、メールを文書管理システム「もんじゅの知恵®に蓄積しておきます。

新人には要点を伝え、文書管理システム オンサイトクラウド®「もんじゅの知恵®で、「プロジェクト名」、「案件名」、「お客様名」などの「キーワード」で検索し、関連情報を収集してもらいます。
案件の概要や経緯を掴むことができるだけでなく、情報収集力&分析力も身につけることが可能です。

<企画・提案書の作成>
文書管理システムに保存した文書(ファイル)の活用する方法は効果的です。
ベテランの先輩が作成した資料を参考に作成する事で
新人や経験の浅い人も短時間で参考レベルと同じクオリティーの資料が
簡単に作成が出来ます。再利用で版を重ねる事でさらにクオリティは向上し、
通りやすい企画・提案書が出来ます。

コミュニケーションに活用

コミュニケーション活性化ツールとして多くの企業が導入しているものとして、
「社内SNS」や「ブログ」があげられます。
しかしこれらの方法の継続率は低く、定着が難しいことはご存知でしょうか?

社内SNSやブログは自身で新たな記事を発信しなければなりません。
記事を書くことに慣れた方なら良いでしょうが、全員で行うことは難しいでしょう。
(そもそも全員で行わなければ意味がないのですが・・・)

そこで文書管理システム オンサイトクラウド®「もんじゅの知恵®を活用しましょう!

毎日の仕事の中で「書類(文書)を書きます」。その時、「所感」「メモ」を残す事で、SNSの様な仕組みを作る事が可能となります。
資料からはその人の考え方、意見が出ます。その資料で疑問や何かを感じたとき、作成者へ質問が出ます。

自然に様々な文書を読み、質問する事で、無理なく、コミュニケーションが発生します。
文書管理システム オンサイトクラウド®「もんじゅの知恵®を上手く活用し
コミュニケーションを活性化させましょう!